柿渋ハッスイ米袋の米ブログ

米袋を超えた米袋の米ブログ、柿渋ハッスイ米袋の歴史物語〔人物名は仮名〕

輸出ができる米袋

柿渋撥水米袋はお米の救世主

あけましておめでとうございます。

♪酉年に・柿渋撥水・米袋♪
♪新米が・古米古古米・古古古米♪
♪にわとりも・またがず食べる・古古古米♪
♪古古古米・撥水熟成・高級米♪

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。


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【第15話】検査用柿渋撥水米袋(旧食糧庁の許可実績を有する。現在は廃止)

[ハッスイ米袋第15話] ・・・完結編・・・
♦等級別検査用柿渋撥水米袋
①常温で長期間品質を保持するので今の大型低温倉庫が不要となる。
②常温で取り扱えるために運送や流通間の品質劣化を防げる。また海外への米の輸出が可能となる。
③旧食糧庁許可実績(現廃止)の米麦用撥水紙袋なので国の備蓄米(約100万トン)に使用される。
④新米を入れる年度1回限りの米袋となる。

♦自家保有米用柿渋撥水米袋
①今までの玄米用電気保冷庫は全く不必要となる。
②玄米の常温保存で1年中新米の味が味わえる。
③柿渋撥水米袋は玄米の長期保存や流通が可能。
④柿渋撥水米袋が空になれば1日の天日干しで再使用が可能となる。

柿渋撥水米袋は世界で初の経年によるネバリの少ない常温熟成米となるので、日本の寿司米には最高の熟成米となり、炊き込みご飯や炒めご飯にもダシがよく浸透する別格の米となる。
また海外の米料理によく使われるネバリのないインディカ米に代わる日本の経年ジャポニカ米(新米味)として世界中への輸出も可能となるのがこの21世紀の柿渋撥水米袋である。

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