柿渋ハッスイ米袋の米ブログ

米袋を超えた米袋の米ブログ、柿渋ハッスイ米袋の歴史物語〔人物名は仮名〕

柿渋撥水米袋30kg

宮本武蔵と柿渋撥水米袋の生誕地は高砂市

♪高砂は・宮本武蔵の・生誕地♪

氏名   宮本武蔵玄信
生年    天正12年
生国    播磨国印南郡河南庄米堕邑(兵庫県高砂市米田町)
身の丈  6尺(約182cm)
流派   円明流・ニ天一流
戦歴   60余戦無敗

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♪高砂産・柿渋撥水・米袋♪

氏名   柿渋撥水米袋
生年   平成29年1月
生国   兵庫県高砂市曽根町
身の丈  30kg形状
流派    世界初の撥水熟成流
戦歴    無敵


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(柿渋の色や模様は自然につき柿渋の効力とは一切無関係)

みずほ産業株式会社 http://v21.co.jp

 
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柿渋撥水米袋はお米の救世主

あけましておめでとうございます。

♪酉年に・柿渋撥水・米袋♪
♪新米が・古米古古米・古古古米♪
♪にわとりも・またがず食べる・古古古米♪
♪古古古米・撥水熟成・高級米♪

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。


みずほ産業株式会社  
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柿渋撥水米袋30kg用を使った感想

♪新米味・年中食す・母米寿♪
♪青ざめる・玄米保冷庫・青柿に♪

[兵庫県在住Yさん61歳(元農協職員)の話]
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私が機械で製造された柿渋撥水米袋30kgの試作品を使い始めてから3年になります。それまで十数年来使ってきた手造りの柿渋ハッスイ米袋で気になっていたコトがコレ・・・
①表面が柿渋撥水加工で大変滑りやすかった。
②表面のひっかけ傷やスリ傷で効力低下が気になる。
③表面が手作業仕上げのマダラ色で見た目が悪い。
これらチョットしたことですが改良されていて嬉しいです。それから検査用柿渋撥水米袋30㎏用が農協から配布されると聞いておりますが、この歳になっても自分の作った米が年中美味しく、日本はもちろん世界にも届けられると思うとワクワクドキドキ感でいっぱいです。
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【第14話】柿渋撥水米袋30kg用、機械化に成功!

〔ハッスイ米袋第14話〕

①柿渋撥水米袋の機械化に成功!(構造特許)
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②玄米が3年以上美味新鮮保存!(製法特許) DSC00641











③自家保有米用の柿渋撥水米袋30kg、平置姿
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※柿渋撥水米袋30kg用、機械化生産の成功で 全国の米生産農家や米生産業者への供給が 可能となる。また玄米の長期新鮮保存の観点にたてば今まで日本中で使用されている玄米保冷庫や玄米用大型低温倉庫はすべて不必要になる。このように米の長期保存に限らず米の生産、流通、販売、消費そして世界へ白米の輸出が可能な今、日本の米の大革命が始まろうとしている。[21世紀の米袋]

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