羽ばたいて・コウノトリ米・人々へ

 

兵庫県北部に位置するJAたじまの農家さんの数は多く、県下JAでも1番、自家保有米ハッスイ米袋30㎏の需要がある地域となっております。
今現在、ミズホは機械化による大量生産とコストダウンの研究をしております。
これが完成すればJAの検査用ハッスイ米袋として供給が可能となり、
但馬米とともにコウノトリ米は日本中いや世界に羽ばたいて消費者やグルメ関連のヒーローとなることうけあいです。
  
     〔米が3年保つ米袋屋〕  http://j88.jp